政府に厳しく人にやさしい一真会の政治活動

一真会の政治活動

民主主義という名のもとでつくられた専制国家の国民へ

民主主義は本来、国民が政府をコントロールするが、メディアと教育そして法権力を以て政府が国民の上に立ち、国民をコントロールしたならば、それは民主主義ではなく専制主義である。日本は、社会主義国家と何ら変わらない。日本を住みやすい国にするには、民主主義を正常化しなければならない。ゆえに、この主張に同意する政治家を応援する。

ふざけるな!絶対に負けたくない!政府の横暴を許したくない!と思った人だけ、集合!

一真会

一真会の三則

  • 皇室敬戴
  • 本国愛重
  • 人権固守

一真会の政治的主張

民主主義は本来、国民が政府をコントロールするが、メディアと教育そして法権力を以て政府が国民の上に立ち、国民をコントロールしたならば、それは民主主義ではなく専制主義である。日本は、社会主義国家と何ら変わらない。日本を住みやすい国にするには、民主主義を正常化しなければならない。ゆえに、この主張に同意する政治家と、政治家を目指す者を応援する。尚、本意は政治家を特権階級から外すことにある。

  • 民意をストレートに反映するシステムを構築(インターネット)。
  • 選挙制度の改革(インターネット選挙を導入、選挙区、比例代表制、議会民主制、間接民主主義などを検討)。
  • 不逮捕特権等政治家特権の見直し。
  • 政治家を即時辞任させられる権利を国民に付与する。
  • 議員定数大幅削減。
  • 議院内閣制度の廃止(閣僚は議員のほかに選挙された専門家を)。
  • 政党政治の廃止。
  • 議員報酬の見直し。
  • 憲法改正(民意による。国益主義)。
  • 情報開示。
  • 地方分権。
  • その他、それらに係る現行法改正。

<会員ページ内には、分かりやすく政治を説明している動画や連絡ツール、活動状況や案内を掲載しております>

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頭山満

人間は火のついた線香じゃ
それに気がつけば誰でも何時かは
発憤する気になるじゃろう
老若誠に一瞬の間じゃ、気を許すな

古来日本人の生き方、価値観や思想は、自らを浄め精神性を高めることにより不幸という束縛から離れ、精神の自由を以って本質的な喜びに邂逅できるとしていた。今でも少しの日本人が、誰かに教わらなくても感じている「徳」や「業」にまつわる考え方は、二千年以上もの間、日本人が追求し、守り、しかし失ってしまった大義なのである。然るにそれを学び、そのように生きることを目指せば、心も現象も明るくなり、自分自身を超越できるようにもなるのである。

PROJECT

社会貢献活動支援 kanpasl

一真会の活動を支援する=10~15%配当

人にやさしい一真会

事業と活動と配当

この窮屈でうつわの小さい日本社会に馴染めない人々や会員に生活の安定を提供するべく、一真会では、地産地消及び持続可能な代替エネルギー施設の建設を全国に展開しながら各地域で活動を行います。
詳細は会員のみにお知らせしますが、この事業に投機することで、会が拡大し、目標達成にも近づけると思っております。
地方の活性化は地方分権にも繋がります。是非とも皆様の賛同、ご協力をお願いいたします。

一真会代表 頭山付き秘書
小倉真司 

霞が関辺りに行くとよく見かける街宣車。
黒や白にペイントした大型バスの屋根につけた大きなスピーカから流れる軍歌と、特攻服を着て乗車しているイカつい人の叫び声が爆音で流れ、尋常でない空気をつくっている。
彼らは右翼だ。そして、私の師匠である頭山の祖父となる、頭山満とは何かと調べると出てくるのは右翼の源流という文言や表現だ。
しかし私は長く頭山に仕えてきたが街宣車に乗ったことはないし、戦闘服の人と名刺交換をしたこともない(多分)。なので、小倉は頭山の人間だから右翼である、としたロジックは成立しないし、かの街宣車の人たちの源流が頭山と言うことにも無理がある。

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実現するとかしないではなくただ理想に向かうだけ!

明治期以降、大正、そして昭和初期までの間、人種や民族、国境の壁を越えて徹底的に弱者を救済し、あるいは世のため人のためを働くために自己を空しくし完璧な利他、愛他の精神を貫いた人類最強の豪傑、頭山満。
その優しさは植民地化されていたアジアの人々から強く頼られ、しかしながらその厳しい武士道は米英指導者層の矜持を締め付けた。そして今、究極の優しさと強さを兼ね備えた精神の系譜は直孫の代へと受け継がれ、生きている。私は、その頭山家の本家三代目当主に長らく仕え、末席を汚しているが命を懸けて修行する小僧である。

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